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- ◯ コンサルティング
- 厳しい経営環境の中で売上を維持・成長させていくには、営業力を高めていかなくてはいけないと考えていまた。その中で、社内を振り返ってみると営業員のお客様への対応がバラバラであることに気づきました。非常に属人的な営業になっていました。営業員のレベルアップおよび会社として営業ノウハウを蓄積していく仕組みを構築しなくてはいけないと考えました。
- セミナーや共通の知人がいたことで、コマスマーケティングさんの事は知っていました。その後、商工会議所の支援事業で今井さん(弊社代表)に担当していただき悩みを相談しました。
- コンサルタントは厳しい意見を言うスパルタタイプというイメージがありましたが、コマスさんはどちらかと言うと静かに諭すタイプで、はたしてどちらが良いのか迷いました。また、若いということで、従業員がまじめに受け入れるのか心配でした。しかし、長期的に見れば「強制」より「自主性」と考えた方が良いのではという結論に達しました。
- 顔を知っている人に頼みたいと思っていたので、特に比較はしませんでした。
- 一言で言うと「縁」です。今井さん(弊社代表)と共通の知人が居たことや、同じ高校野球をやっていたこと、セミナーなどいろいろな場面で顔を合わせる機会があったことなど、縁があるなぁと。また、責め心が無く、導いてくれるようなスタイル・人柄で、この人たちと一緒に自分も成長したいと思わせてくれたことも決め手になりました。
- まず、これまでは営業員によって営業方法がバラバラであったことが良くわかりました。自社の「強み」や「営業手法」を見える化したことで、営業の基準ができ、全員が共通のやり方の下で活動するようになりました。さらに、スタッフ全員を巻き込んでプロジェクトを進めたので、押し付けられたという意識が無く、客観性があり、良い要素が詰まった思い通りのものが文章になりました。また、全員が作成に参加しているため、指示や管理が簡単になりました。さらに、統一の基準をもとに改善を積み重ねるので、営業ノウハウが共有・向上できるようになりました。長期的に見て、必ず成果が上がると確信しています。
vol.018
全社共通の営業体制を
構築することがました。
当初、何にお悩みでしたか?
当社のことを知った経緯を教えてください。
当社を知ってからコンサルティングを依頼するまでに、何か躊躇することはありましたか?
他社と比べましたか?
当社にコンサルティングを依頼する際、決め手になったのは何でしたか?
実際にコンサルティングサービスを受けてみてどうでしたか?








